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嘘くさい空

近畿
06 /27 2022
撮影時期:2022年6月初旬

今年は梅雨らしい天気は一瞬でしたね。
何故か、その「一瞬」のタイミングを狙ったように撮影に出掛けた時は梅雨空が多かったです。
ある意味「持っている」とも言えますね()

ND5_1387.jpg
撮影データ
カメラ:NIKON D5
レンズ:NIKON AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR

撮影場所

東海道本線、稲枝駅と能登川駅の間にある農道上から撮影。
農道(未舗装)上は狭いため、路上駐車は不可能。
堤防沿いのT字路になっている個所が幅広となっているのでそこで駐車可能。



後記
忙しくなってきました。
それでも以前の年収の足元にも及ばないペース。
儲けようとして始めたのではないのですが、さすがにこのままでは生活に支障をきたすレベル。
まぁ、まだ2、3年は夢織でもなんとかやっていけますが。
それでもやっぱり最低限の生活が出来るレベルまでに持ち上げなくては。

こんな私ですが、彼らの言う「生活弱者」に該当するんでしょうかね?
彼らに政治を任せようとはコレッぽっちも思い至りませんが。


もしかして、女性の方から反感を買うかもしれませんが、あえて書かせてもらいます。
先日、京都に出掛けたのですが、そこで見かけた看板。
「投票用紙には女性の名前を書きましょう」的なことが書かれてました。
その他にも、常日頃言われている「女性の議席数を〇%にしましょう」。

女性だったら中身は問われないのでしょうか?

中身を吟味して選んだ結果、それがたまたま女性だった、男性だった、と言うのがあるべき世界なのではないでしょうか?

女性の進出の大きな支障として「子育て」を挙げる人が多いです。
社会(や政治)で子育ての支援をしてもらわないと、と言うのが良い分のようです。

ハッキリ言いましょう。
そういう事は、あなたの旦那に言ってください。
あなたの旦那を説得するのがまず先にやるべきことじゃないでしょうかね?

サラリーマン時代、女性が上司であったりするのは普通でした。
むしろ、サラリーマン時代に上司だった人は女性の方が多かったです。
それに、小さなお子様を持つ女性の同僚、男性の同僚、どちらもお迎えを交代でやっておられました。
食事の用意や家事洗濯も同様、交代でやっておられる方が多かったです。
私の周りは異常だったんでしょうかね?
それが普通だと思ってましたけど。

『家事や子育てを女性に押し付けるな!』
『日本の社会、政治が悪い!』
『アベのせい!』
そんなことを叫ぶ前に、あなたの愛する旦那と相談してください…
家事や育児を押し付けるような男と結婚したのは、あなたですよね?
それとも強制されて好きでもない男と結婚させられたのでしょうか?

先にも書きましたが、私がいた職場で女性が不当に差別されているようなことは感じ取れませんでした。
「そんなことない!」という女性も一部居ましたけど。
その人の場合、どう考えても女性差別を口実とした妬み僻みでしたけどね。

給与も男女で違いがあると言われていますが、実際どうなんでしょうね?
私がいたどこの職場でもそんなことなかったと思いますけど…
派遣時代も明朗会計で男性手当みたいなものは無かったです()

問題があるとしたら、女性が付き合っている男性個人にあるんじゃないでしょうかね?
女性の男性を見る目が無いだけなんじゃないでしょうか。
そもそも、婚活の条件に「高年収」を挙げている時点で、女性が男性を頼る生き方を選択しているわけですから。

本当の意味で男女平等になるには、まだ当分の時間が必要のようです。
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